商品説明

増田桐箱店の蜜蝋仕上げ野菜保存箱
増田桐箱店の蜜蝋仕上げ野菜保存箱

調湿性と防虫効果、軽くて丈夫な桐製の「野菜保存箱」。

調湿性と防虫効果のある桐の「野菜保存箱」。多湿環境になりにくい構造で野菜の鮮度を保つ老舗の風合いある保存箱。棚上に置ける2サイズとキャニスター付きの3種類からお選びいただけます。

ジャガイモ、サツマイモなどの芋類や玉ねぎなどの冷蔵庫が苦手な野菜は、風通しの良い冷暗所に保存。ですがスーパーの袋、段ボール、取り合えずの箱などベストな保存方法を試行錯誤中なんて方も多いのでは?

今回ご紹介の「野菜保存箱」は、軽くて扱いやすい、しかも野菜の保存に最適な桐。老舗【増田桐箱店】が造る伝統ある箱は、家宝がでてきそうな雰囲気♪キッチンなど置く場所をも格上げしてくれる野菜保存箱なんです。

増田桐箱店の木製野菜保存箱

天然素材の「調湿性と防虫効果」。

お野菜の保存で一番避けたいのは湿気。カビや傷みの原因となってしまうので保存する素材は一番気を付けたいところ。

桐素材の「野菜保存箱」はそんな野菜の大敵、湿気や虫を防いでくれる効果があるんです。

■調湿性
桐箱が置かれた場所の温度や湿度に応じて桐事態の含水量を一定に保とうと呼吸をすることで箱の中の環境を保ってくれます。

■防虫効果
桐に含まれる成分には虫を寄せ付けないものが多く含まれており、乾燥した桐材は虫が付きにくいといわれています。

蜜蝋仕上げの増田桐箱店野菜保存箱

職人しか作れない、「野菜保存箱」

素材が持つ特性の他にも、構造にも工夫が施されています。

箱の中でも空気が循環するように、箱の底がスノコ状になっているんです。さらに上部のフタにも隙間を作っているので、風通しが良く多湿環境になりにくい構造になっています。

桐素材と箱の構造によって、最適な野菜環境を維持してくれるんです。

蜜蝋仕上げの増田桐箱店野菜保存箱

選べる3種類

保存する野菜の種類、ご家族の人数などに応じて使い分けられる2サイズ。さらにキャスター付きも合わせて3種類からお選びいただけます。

■S
サイズ:幅215×奥行215×高さ162mm

■L
サイズ:幅215×奥行215×高さ242mm

●キャスター付き
サイズ:幅200×奥行298×高さ370mm

増田桐箱店の蜜蝋仕上げ野菜保存箱

革紐でしずかに開閉。

フタは上から被せる、落とし蓋タイプ。

しっかりとした作りの革の紐をつまみ、フタを開閉します。
木のフタを開ける時の音や質感がどこか心地よくなるのが不思議♪

※「S・L」のみの仕様で「キャスター付き」のフタの仕様ではありませんのでご注意ください。

増田桐箱店の蜜蝋仕上げブラックチェリー野菜保存箱

大容量の箱には、やっぱり「キャスター付き」!

ご家族4人分以上の野菜をたっぷり保存すると重さもなかなかのもの。
そんな時はやっぱり移動が楽ちんなキャスター付きが便利!

さらに前面上部に指も掛けられるので、棚下から取り出したい時、箱をどかして掃除をしたい時など、軽くて丈夫しかも底部の2個のキャスターで移動もスイスイです。

箱の中間部分にも隙間が両サイドにあるので、縦長サイズでも風通しは良好。

また一般的な戸棚の中やラックに納まりやすいサイズ感に設計されているのもポイント。

桐とブラックチェリーの野菜保存箱

「キャスター付き」のフタには、更なる工夫が…

「キャスター付き」用のフタは、「S・L」とは異なり、風通しのいい隙間が施されています。
しかも本体箱の縁にフタを引っ掛けられるようにもなっています。フタの置き場所に困らず、衛生的に管理することができるのでGOOD。

さらに長く愛用できるよう、触れる頻度が高くなるフタの取っ手や、可動が必要になるキャスターの接続部分には、桐よりも硬く丈夫なチェリー材を採用。
それがアクセントにもなり、保存箱本体を引き締めデザイン性をも高めています。

増田桐箱店の蜜蝋仕上げ木製野菜保存箱

美しい“見せ置き”がかなう箱。

「野菜保存箱」のどこから眺めても美しく、整った姿はまさに芸術品そのもの。
もともと茶道の箱として抹茶茶碗などを入れる上等な桐箱をモデルとしているので、見える場所に置いておきたいほどです。

四角形のスタイリッシュでシンプルな木目柄は、現代インテリアにも合い、高級感も兼ね備えているので置くだけでキッチンを格上げ。

また「S」は同シリーズ別売りの「米びつ3kg」、「L」は「米びつ5㎏」と寸法規格が同じなのでスタッキング収納も可能。
並べて収納した場合、キッチンキャニスターとしての美しい一体感が生まれます。

増田桐箱店の蜜蝋仕上げ桐とブラックチェリー製野菜保存箱

最後までご覧いただきありがとうございます。

スーパーで買ってきた常温保存組のお野菜って、意外と場所も取る、でも棚奥などには仕舞い込めないので保管場所に困りますよね。

しかも玉ねぎやジャガイモは毎日使う定番野菜。使う頻度が高いということは取り出し頻度も高く、手に触れる、視界に入る頻度も高いというもの。
ということは適当な保存状態じゃ~お料理意欲の上々は期待できません。

「野菜保存箱」は1929年に福岡・古賀で創業の【増田桐箱店】より。高い伝統技術で骨董や美術品の桐箱を手掛けてきた老舗。
どこから見ても美しく、箱の縁は丸く削られたりと細部まで職人技が行き届いています。

ジャガイモ1つ取り出すのに、気分が高揚する箱。それだけでお料理への気持ちの入りようが違いますよね。
ぜひ同シリーズの「米びつ」と合わせて並べ置きし、毎日うぬ惚れてほしいキッチンキャニスター。結婚祝いや新築祝いなどにもオススメです♪

商品仕様・サイズ

ユーザーレビュー

【増田桐箱店】野菜保存箱 キャスター無し【受注生産品】

通常価格 ¥6,490税込
通常価格 ¥税込
セール価格 ¥6,490税込

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増田桐箱店の蜜蝋仕上げ野菜保存箱
増田桐箱店の蜜蝋仕上げ野菜保存箱

調湿性と防虫効果、軽くて丈夫な桐製の「野菜保存箱」。

調湿性と防虫効果のある桐の「野菜保存箱」。多湿環境になりにくい構造で野菜の鮮度を保つ老舗の風合いある保存箱。棚上に置ける2サイズとキャニスター付きの3種類からお選びいただけます。

ジャガイモ、サツマイモなどの芋類や玉ねぎなどの冷蔵庫が苦手な野菜は、風通しの良い冷暗所に保存。ですがスーパーの袋、段ボール、取り合えずの箱などベストな保存方法を試行錯誤中なんて方も多いのでは?

今回ご紹介の「野菜保存箱」は、軽くて扱いやすい、しかも野菜の保存に最適な桐。老舗【増田桐箱店】が造る伝統ある箱は、家宝がでてきそうな雰囲気♪キッチンなど置く場所をも格上げしてくれる野菜保存箱なんです。

増田桐箱店の木製野菜保存箱

天然素材の「調湿性と防虫効果」。

お野菜の保存で一番避けたいのは湿気。カビや傷みの原因となってしまうので保存する素材は一番気を付けたいところ。

桐素材の「野菜保存箱」はそんな野菜の大敵、湿気や虫を防いでくれる効果があるんです。

■調湿性
桐箱が置かれた場所の温度や湿度に応じて桐事態の含水量を一定に保とうと呼吸をすることで箱の中の環境を保ってくれます。

■防虫効果
桐に含まれる成分には虫を寄せ付けないものが多く含まれており、乾燥した桐材は虫が付きにくいといわれています。

蜜蝋仕上げの増田桐箱店野菜保存箱

職人しか作れない、「野菜保存箱」

素材が持つ特性の他にも、構造にも工夫が施されています。

箱の中でも空気が循環するように、箱の底がスノコ状になっているんです。さらに上部のフタにも隙間を作っているので、風通しが良く多湿環境になりにくい構造になっています。

桐素材と箱の構造によって、最適な野菜環境を維持してくれるんです。

蜜蝋仕上げの増田桐箱店野菜保存箱

選べる3種類

保存する野菜の種類、ご家族の人数などに応じて使い分けられる2サイズ。さらにキャスター付きも合わせて3種類からお選びいただけます。

■S
サイズ:幅215×奥行215×高さ162mm

■L
サイズ:幅215×奥行215×高さ242mm

●キャスター付き
サイズ:幅200×奥行298×高さ370mm

増田桐箱店の蜜蝋仕上げ野菜保存箱

革紐でしずかに開閉。

フタは上から被せる、落とし蓋タイプ。

しっかりとした作りの革の紐をつまみ、フタを開閉します。
木のフタを開ける時の音や質感がどこか心地よくなるのが不思議♪

※「S・L」のみの仕様で「キャスター付き」のフタの仕様ではありませんのでご注意ください。

増田桐箱店の蜜蝋仕上げブラックチェリー野菜保存箱

大容量の箱には、やっぱり「キャスター付き」!

ご家族4人分以上の野菜をたっぷり保存すると重さもなかなかのもの。
そんな時はやっぱり移動が楽ちんなキャスター付きが便利!

さらに前面上部に指も掛けられるので、棚下から取り出したい時、箱をどかして掃除をしたい時など、軽くて丈夫しかも底部の2個のキャスターで移動もスイスイです。

箱の中間部分にも隙間が両サイドにあるので、縦長サイズでも風通しは良好。

また一般的な戸棚の中やラックに納まりやすいサイズ感に設計されているのもポイント。

桐とブラックチェリーの野菜保存箱

「キャスター付き」のフタには、更なる工夫が…

「キャスター付き」用のフタは、「S・L」とは異なり、風通しのいい隙間が施されています。
しかも本体箱の縁にフタを引っ掛けられるようにもなっています。フタの置き場所に困らず、衛生的に管理することができるのでGOOD。

さらに長く愛用できるよう、触れる頻度が高くなるフタの取っ手や、可動が必要になるキャスターの接続部分には、桐よりも硬く丈夫なチェリー材を採用。
それがアクセントにもなり、保存箱本体を引き締めデザイン性をも高めています。

増田桐箱店の蜜蝋仕上げ木製野菜保存箱

美しい“見せ置き”がかなう箱。

「野菜保存箱」のどこから眺めても美しく、整った姿はまさに芸術品そのもの。
もともと茶道の箱として抹茶茶碗などを入れる上等な桐箱をモデルとしているので、見える場所に置いておきたいほどです。

四角形のスタイリッシュでシンプルな木目柄は、現代インテリアにも合い、高級感も兼ね備えているので置くだけでキッチンを格上げ。

また「S」は同シリーズ別売りの「米びつ3kg」、「L」は「米びつ5㎏」と寸法規格が同じなのでスタッキング収納も可能。
並べて収納した場合、キッチンキャニスターとしての美しい一体感が生まれます。

増田桐箱店の蜜蝋仕上げ桐とブラックチェリー製野菜保存箱

最後までご覧いただきありがとうございます。

スーパーで買ってきた常温保存組のお野菜って、意外と場所も取る、でも棚奥などには仕舞い込めないので保管場所に困りますよね。

しかも玉ねぎやジャガイモは毎日使う定番野菜。使う頻度が高いということは取り出し頻度も高く、手に触れる、視界に入る頻度も高いというもの。
ということは適当な保存状態じゃ~お料理意欲の上々は期待できません。

「野菜保存箱」は1929年に福岡・古賀で創業の【増田桐箱店】より。高い伝統技術で骨董や美術品の桐箱を手掛けてきた老舗。
どこから見ても美しく、箱の縁は丸く削られたりと細部まで職人技が行き届いています。

ジャガイモ1つ取り出すのに、気分が高揚する箱。それだけでお料理への気持ちの入りようが違いますよね。
ぜひ同シリーズの「米びつ」と合わせて並べ置きし、毎日うぬ惚れてほしいキッチンキャニスター。結婚祝いや新築祝いなどにもオススメです♪

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