商品説明


〝軽圧縮〟で羽毛布団をやさしく保管できる、吸湿シート付き「お布団ケース」。
お布団を圧縮すると、かさ張らずに収納できるから有難いですよね。
でも羽毛布団はピターッと圧縮しすぎると、中に入っている羽毛の羽軸が折れてしまい、来年使う時に元の状態に戻りにくいことがあるんですよ…!
そこでご提案したいのが“軽圧縮”できる布団圧縮「羽毛布団を薄くしまえるケース」。
かさばる羽毛布団もコンパクトに収納でき、さらに消臭炭入り吸湿シートも付属した、おまかせ収納セットなんです。

布団は布団のままで。無理のない〈軽圧縮〉
こちらは空気を吸い込んだり無理な刺激を与えず、ベルトで押さえ包むようにケースにしまい込みます。
軽圧縮なので、超薄く…とはなりませんが、無駄なスペースを抑えてくれるちょうどいいサイズ感に。ピターッと潰す際のあの若干の罪悪感を感じずにしまえる収納ケースです。
■ サイズ:約幅65×奥行50×高さ15cm
■ 収納目安:シングルサイズの羽毛布団1枚

すき間収納でき、取り出しも楽ちん。
箱型になっているので横に寝かせるのはもちろん、立てて収納もOK。クローゼットの隙間収納などにスッキリ収納できます。
持ち手も付いているので、取り出しも楽ちん。
クローゼットの上段など高い所に置いても、積み重ねてもスムーズに取り出すことができます。
またインテリアに溶け込む、エクリュカラーも推し。
お気に入りのお洋服たちと一緒に保管しても悪目立ちしませんよ。

来シーズンまでふわふわをキープ。
今まで、天日干ししたふわふわのお布団をピターッと圧縮する時『お布団傷まないのかな?』と一瞬心配になっていませんでしたか?
羽毛布団の羽、そしてそのまっすぐ中央に伸びる羽軸は、圧縮してしまうとやっぱり傷んでしまいます。
なので羽軸を傷めずに保管するのには軽圧縮の「羽毛布団を薄くしまえるケース」が安心。
来シーズンまでふわふわをキープしてくれます。

使いやすく、優しい肌触り
ケースにはダブルファスナーで両側から開閉でき、指4本入る持ち手付き。
麻や綿を含んだどこかナチュラル感ある肌触りで、使わない時は折り畳んで小さくすることもできます。

幅広バンドで軽圧縮するだけ。
使用方法は掃除機で空気を吸い込まず、幅広バンドを使用してマジックテープで固定するだけなので、準備や片付けも不要で誰でもかんたんに収納できます。

お布団と一緒に入れたい、除湿シート付き
さらにこちらは、湿気を吸収することでダニの発生を抑制してくれる「消臭炭入り吸湿シート」付き!
シリカゲルの約2~3倍の吸湿性がある繊維と活性炭を使用しています。
ケースにお布団と「消臭炭入り吸湿シート」を入れるだけで消臭しながら湿気やダニから守ってくれるんですよ。

フック付きでクローゼットに掛けても。
ケース内だけでなく、衣装ケースやタンスなどに入れてもOK。フック付きなので、クローゼットやポールなどに掛けて使用できます。

天日干しして、繰り返し使用。
さらに天日干しすることで吸湿機能が回復し繰り返し使えます。
干し時がわかるセンサー付き。ブルーからピンクに変わったら干し時です。

最後までご覧いただきありがとうございます。
軽くてふわふわな羽毛布団は、繊細な羽毛が空気を含むことにより暖かさを保ち、ふんわりとした弾力のある布団です。それを潰してしまう圧縮袋はあまりオススメしない保管方法なんです。
羽毛布団のふわふわを長持ちさせるためには正しい収納法が大事です。そこでご紹介させて頂いたのが今回のこちら「羽毛布団を薄くしまえるケース(除湿シート付)」。
バンドを使い軽圧縮、消臭炭入り吸湿シートも入れ、潰さずに押し入れやクローゼットに優しく収納できます。
置く場所に合わせてヨコ置き、タテ置きできるのも◎。積み木型の長方形なので収納した際のピシッと揃った感じも気持ちいいものです。
ご家族分収納する際、家族みんなが一斉に布団の衣替えをする場合はヨコ置き、それぞれタイミングが異なる場合はタテ置きにすれば個別の取り出しも楽ちんですよ。
羽毛布団だけでなく薄手のお布団や肌掛け、座布団やクッションなどももちろんOK。それらもギューッと潰さないので生地も傷まず優しく収納できます。捨てるに捨てられないぬいぐるみの保管にも良いかもしれませんね。
お布団は正しく保管すればふわふわをキープしながら長年使用できます。気持ちのいい睡眠のためにお気に入りの寝具やパジャマ選び、そして保管方法もこの機会に見直してみてくださいね。
商品仕様・サイズ
ユーザーレビュー
羽毛布団を薄くしまえるケース(除湿シート付)
購入で ポイント付与
¥12,000 (税込)以上ご購入で 送料無料
商品説明


〝軽圧縮〟で羽毛布団をやさしく保管できる、吸湿シート付き「お布団ケース」。
お布団を圧縮すると、かさ張らずに収納できるから有難いですよね。
でも羽毛布団はピターッと圧縮しすぎると、中に入っている羽毛の羽軸が折れてしまい、来年使う時に元の状態に戻りにくいことがあるんですよ…!
そこでご提案したいのが“軽圧縮”できる布団圧縮「羽毛布団を薄くしまえるケース」。
かさばる羽毛布団もコンパクトに収納でき、さらに消臭炭入り吸湿シートも付属した、おまかせ収納セットなんです。

布団は布団のままで。無理のない〈軽圧縮〉
こちらは空気を吸い込んだり無理な刺激を与えず、ベルトで押さえ包むようにケースにしまい込みます。
軽圧縮なので、超薄く…とはなりませんが、無駄なスペースを抑えてくれるちょうどいいサイズ感に。ピターッと潰す際のあの若干の罪悪感を感じずにしまえる収納ケースです。
■ サイズ:約幅65×奥行50×高さ15cm
■ 収納目安:シングルサイズの羽毛布団1枚

すき間収納でき、取り出しも楽ちん。
箱型になっているので横に寝かせるのはもちろん、立てて収納もOK。クローゼットの隙間収納などにスッキリ収納できます。
持ち手も付いているので、取り出しも楽ちん。
クローゼットの上段など高い所に置いても、積み重ねてもスムーズに取り出すことができます。
またインテリアに溶け込む、エクリュカラーも推し。
お気に入りのお洋服たちと一緒に保管しても悪目立ちしませんよ。

来シーズンまでふわふわをキープ。
今まで、天日干ししたふわふわのお布団をピターッと圧縮する時『お布団傷まないのかな?』と一瞬心配になっていませんでしたか?
羽毛布団の羽、そしてそのまっすぐ中央に伸びる羽軸は、圧縮してしまうとやっぱり傷んでしまいます。
なので羽軸を傷めずに保管するのには軽圧縮の「羽毛布団を薄くしまえるケース」が安心。
来シーズンまでふわふわをキープしてくれます。

使いやすく、優しい肌触り
ケースにはダブルファスナーで両側から開閉でき、指4本入る持ち手付き。
麻や綿を含んだどこかナチュラル感ある肌触りで、使わない時は折り畳んで小さくすることもできます。

幅広バンドで軽圧縮するだけ。
使用方法は掃除機で空気を吸い込まず、幅広バンドを使用してマジックテープで固定するだけなので、準備や片付けも不要で誰でもかんたんに収納できます。

お布団と一緒に入れたい、除湿シート付き
さらにこちらは、湿気を吸収することでダニの発生を抑制してくれる「消臭炭入り吸湿シート」付き!
シリカゲルの約2~3倍の吸湿性がある繊維と活性炭を使用しています。
ケースにお布団と「消臭炭入り吸湿シート」を入れるだけで消臭しながら湿気やダニから守ってくれるんですよ。

フック付きでクローゼットに掛けても。
ケース内だけでなく、衣装ケースやタンスなどに入れてもOK。フック付きなので、クローゼットやポールなどに掛けて使用できます。

天日干しして、繰り返し使用。
さらに天日干しすることで吸湿機能が回復し繰り返し使えます。
干し時がわかるセンサー付き。ブルーからピンクに変わったら干し時です。

最後までご覧いただきありがとうございます。
軽くてふわふわな羽毛布団は、繊細な羽毛が空気を含むことにより暖かさを保ち、ふんわりとした弾力のある布団です。それを潰してしまう圧縮袋はあまりオススメしない保管方法なんです。
羽毛布団のふわふわを長持ちさせるためには正しい収納法が大事です。そこでご紹介させて頂いたのが今回のこちら「羽毛布団を薄くしまえるケース(除湿シート付)」。
バンドを使い軽圧縮、消臭炭入り吸湿シートも入れ、潰さずに押し入れやクローゼットに優しく収納できます。
置く場所に合わせてヨコ置き、タテ置きできるのも◎。積み木型の長方形なので収納した際のピシッと揃った感じも気持ちいいものです。
ご家族分収納する際、家族みんなが一斉に布団の衣替えをする場合はヨコ置き、それぞれタイミングが異なる場合はタテ置きにすれば個別の取り出しも楽ちんですよ。
羽毛布団だけでなく薄手のお布団や肌掛け、座布団やクッションなどももちろんOK。それらもギューッと潰さないので生地も傷まず優しく収納できます。捨てるに捨てられないぬいぐるみの保管にも良いかもしれませんね。
お布団は正しく保管すればふわふわをキープしながら長年使用できます。気持ちのいい睡眠のためにお気に入りの寝具やパジャマ選び、そして保管方法もこの機会に見直してみてくださいね。
商品仕様・サイズ
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