商品説明

電子レンジが使える!丈夫で汚れも落ちる!
新ステンレス素材の「ランチボックス」
保育園、小中学校の給食器具類、ホテル、飲食店等の食器具類を企画、製造している【NONOJI】より、毎日使うのに便利で、心温まるお弁当箱が発売されました。
「【NONOJI】ランチボックス」は、ステンレス素材×天然木のお弁当箱。
電子レンジで温められ、汚れやニオイも落ちやすいステンレス製。
天然木のフタは手で持つ度に、ほっこり癒される質感。
ルックスと利便性が見事に共有し合った、サイズもカラーも豊富なランチボックスです。

ステンレス製なのに、電子レンジOK!
プラスティックのお弁当箱だとカレーやケチャップなど、色の濃い食材は色移りしてしまうことも。
ですが、ステンレス製の「【NONOJI】ランチボックス」ならニオイが移る事もないので食材・調理の味を毎日おいしく食せます。
さらに丈夫で耐熱性が高いだけでなく、なんとこちらは特殊ステンレス素材なので電子レンジの使用OK。
疲れ切った職場でのランチ、温かいお弁当が食べられるのは心身共に疲れが薄まりますね。
※ 電子レンジをご利用の際は、必ずフタを外してください。

天然木のフタで、可愛さも機能性もUP
ステンレス製の本体と相反する素材感のフタは天然木を採用。
天然木にすることでごはんの湿気をほどよく吸収してくれるので、ごはんがおいしいままの状態が続きます。
表面にはウレタン塗装を施しており、付着した食材の汚れも落としやすくなっています。
またフタ裏には『ENJOY!』の刻印。午後からのお仕事や授業もちょっぴり気分が上がりますね♪

お手入れ方法
本体はステンレス製なので油汚れも落ちやすく毎日の洗い物も楽ちん。食洗器もOKです。
天然木のフタには取り外し可能なパッキン付き。毎日衛生的にご使用いただけます。
天然木なので取り扱い方により、ニオいの付着や反り、ガタつきの原因となりますので、以下の点にご注意ください。
【ご使用前】毎回フタの両面を水で濡らし、乾いた布巾等で拭いてからご使用ください。
【ご使用後】水気を拭き取りよく乾燥させてください。
天然木のフタは取り扱いが手間な部分もありますが、日本の古き良き『丁寧な暮らし』の道具として、愛着を感じながら長くご愛用できますよ。

3種類からお選びいただけます。
● スリム
ひと回りスリムなので、おにぎり派はおかずやフルーツのみを入れても◎。
カバンの底にもすっぽり収まるコンパクトさが、持ち運びをぐっとスマートに。
(縦17×横7×高さ5.7㎝)
● レクタングル
ご飯もおかずもたっぷり詰められる、シンプルでゆとりのある長方形型。サンドイッチを入れるのにも最適な形状。
(縦18.1×横11.4×高さ6.3 cm)
● オーバル
日本では馴染みのある”曲げわっぱ”の形状を彷彿させるオーバル型は、毎日使いのお弁当に最適なサイズです。
(縦16.3×横10.9×高さ5.7㎝)

選べる、豊富なカラーバリエーション
豊富なカラーバリエーションから選べるのも◎。
「ブラック」のみフタはウォルナットのような濃い色味、ステンレス製には珍しい「グリーン」は限定色です。
■ スリム
ホワイト・シルバー・ブラック
■ レクタングル
ホワイト・グリーン・シルバー・ブラック
■ オーバル
ホワイト・グリーン・シルバー・ブラック

最後までご覧いただきありがとうございます。
製造している【NONOJI/ののじ】は1999 年に横浜で創業した株式会社レーベン販売のブランド。
学校給食器具も製造しており、2.5ℓを一気にすくうビッグディッパー(柄の長いひしゃく)や、生徒達が配膳で使う歯付きお玉など展開。
ボルトネジ無し、継ぎ目無しで衛生的に使え、右利き左利きのどちらのお子様でもにぎりやすい設計にし、丈夫で長く使え、人にやさしく、使いやすい道具たちを作り続けている会社です。
ブランド名でもある、“ののじ”を漢字にすると“野々慈”と書きます。
この言葉は、自然を大切に広々とした野々を慈しみ、また畳に『の』の字を描く恥じらいや謙虚さといった日本人が古くから大事にしてきた“思いやりの心”を表しているんですよ。
そんな独自の発想とアイデアで、個性的な手道具をつくって、お届けするブランド、【NONOJI】が作った「ランチボックス」は、天然木の見た目のかわいらしさと、丈夫で電子レンジが使えるステンレス製の機能性とを両立したお弁当箱です。
スタイリッシュなステンレス製ながら、どこか温かく、素朴さを感じられるデザイン。フタを触る度に優しさを、電子レンジで使い、洗う度に便利さを実感できる、使い手に寄り添ったお弁当箱です。
商品仕様・サイズ
ユーザーレビュー
【NONOJI/ののじ】電子レンジ対応 ステンレス ランチボックス
ラインナップ
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商品説明

電子レンジが使える!丈夫で汚れも落ちる!
新ステンレス素材の「ランチボックス」
保育園、小中学校の給食器具類、ホテル、飲食店等の食器具類を企画、製造している【NONOJI】より、毎日使うのに便利で、心温まるお弁当箱が発売されました。
「【NONOJI】ランチボックス」は、ステンレス素材×天然木のお弁当箱。
電子レンジで温められ、汚れやニオイも落ちやすいステンレス製。
天然木のフタは手で持つ度に、ほっこり癒される質感。
ルックスと利便性が見事に共有し合った、サイズもカラーも豊富なランチボックスです。

ステンレス製なのに、電子レンジOK!
プラスティックのお弁当箱だとカレーやケチャップなど、色の濃い食材は色移りしてしまうことも。
ですが、ステンレス製の「【NONOJI】ランチボックス」ならニオイが移る事もないので食材・調理の味を毎日おいしく食せます。
さらに丈夫で耐熱性が高いだけでなく、なんとこちらは特殊ステンレス素材なので電子レンジの使用OK。
疲れ切った職場でのランチ、温かいお弁当が食べられるのは心身共に疲れが薄まりますね。
※ 電子レンジをご利用の際は、必ずフタを外してください。

天然木のフタで、可愛さも機能性もUP
ステンレス製の本体と相反する素材感のフタは天然木を採用。
天然木にすることでごはんの湿気をほどよく吸収してくれるので、ごはんがおいしいままの状態が続きます。
表面にはウレタン塗装を施しており、付着した食材の汚れも落としやすくなっています。
またフタ裏には『ENJOY!』の刻印。午後からのお仕事や授業もちょっぴり気分が上がりますね♪

お手入れ方法
本体はステンレス製なので油汚れも落ちやすく毎日の洗い物も楽ちん。食洗器もOKです。
天然木のフタには取り外し可能なパッキン付き。毎日衛生的にご使用いただけます。
天然木なので取り扱い方により、ニオいの付着や反り、ガタつきの原因となりますので、以下の点にご注意ください。
【ご使用前】毎回フタの両面を水で濡らし、乾いた布巾等で拭いてからご使用ください。
【ご使用後】水気を拭き取りよく乾燥させてください。
天然木のフタは取り扱いが手間な部分もありますが、日本の古き良き『丁寧な暮らし』の道具として、愛着を感じながら長くご愛用できますよ。

3種類からお選びいただけます。
● スリム
ひと回りスリムなので、おにぎり派はおかずやフルーツのみを入れても◎。
カバンの底にもすっぽり収まるコンパクトさが、持ち運びをぐっとスマートに。
(縦17×横7×高さ5.7㎝)
● レクタングル
ご飯もおかずもたっぷり詰められる、シンプルでゆとりのある長方形型。サンドイッチを入れるのにも最適な形状。
(縦18.1×横11.4×高さ6.3 cm)
● オーバル
日本では馴染みのある”曲げわっぱ”の形状を彷彿させるオーバル型は、毎日使いのお弁当に最適なサイズです。
(縦16.3×横10.9×高さ5.7㎝)

選べる、豊富なカラーバリエーション
豊富なカラーバリエーションから選べるのも◎。
「ブラック」のみフタはウォルナットのような濃い色味、ステンレス製には珍しい「グリーン」は限定色です。
■ スリム
ホワイト・シルバー・ブラック
■ レクタングル
ホワイト・グリーン・シルバー・ブラック
■ オーバル
ホワイト・グリーン・シルバー・ブラック

最後までご覧いただきありがとうございます。
製造している【NONOJI/ののじ】は1999 年に横浜で創業した株式会社レーベン販売のブランド。
学校給食器具も製造しており、2.5ℓを一気にすくうビッグディッパー(柄の長いひしゃく)や、生徒達が配膳で使う歯付きお玉など展開。
ボルトネジ無し、継ぎ目無しで衛生的に使え、右利き左利きのどちらのお子様でもにぎりやすい設計にし、丈夫で長く使え、人にやさしく、使いやすい道具たちを作り続けている会社です。
ブランド名でもある、“ののじ”を漢字にすると“野々慈”と書きます。
この言葉は、自然を大切に広々とした野々を慈しみ、また畳に『の』の字を描く恥じらいや謙虚さといった日本人が古くから大事にしてきた“思いやりの心”を表しているんですよ。
そんな独自の発想とアイデアで、個性的な手道具をつくって、お届けするブランド、【NONOJI】が作った「ランチボックス」は、天然木の見た目のかわいらしさと、丈夫で電子レンジが使えるステンレス製の機能性とを両立したお弁当箱です。
スタイリッシュなステンレス製ながら、どこか温かく、素朴さを感じられるデザイン。フタを触る度に優しさを、電子レンジで使い、洗う度に便利さを実感できる、使い手に寄り添ったお弁当箱です。
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