”毎日続けたくなる”
ランチボックス集めました
新生活、お弁当時間をアップデート

お気に入りのお弁当を持って出かけると、なんだか一日が少し整う気がしませんか?
毎日使うものだからこそ、持ち運びやすさや使いやすさ、そして見た目の心地よさも大切にしたいですよね。

今回は、ひなたライフがセレクトしたランチボックスを集めました。
スタイリッシュに持ち運べるものから、機能性に優れたタイプ、ちょっと気分が上がるデザインまで、暮らしに合わせて選べるラインナップをご紹介します。

新生活のスタートに、ランチボックスも新しく。毎日続けたくなる一箱を見つけてみませんか?

毎日使うなら、まずは“持ちやすさ”から

立てて持ち運べる薄型お弁当箱

汁漏れや中身の偏りが気になって、「お弁当は立てちゃダメ」が当たり前だと思っていませんか?

こちらは、立てても持ち運べるランチボックス。立てて入れられるから、ビジネスバッグやランドセルにもすっと収まり、スマートに持ち運びができちゃうんです。仕切り付きのワンプレートタイプなので、詰めていくだけで自然と整った見た目になります。忙しい朝も、盛り付けに悩みにくいのがうれしいポイントですよね。

サイズは4種類。
しっかり食べたい方も、おかず中心の方も、暮らしに合ったサイズを選んでいただけます。

仕切り付きフライパンで調理もラクラク

一度に複数の調理が可能な「フライパン」で朝の準備をもっと楽チンに。
仕切りがついたことでニオイ移りも気にせず料理でき、忙しい朝のご飯支度にはもちろんお弁当作りにも大活躍する万能キッチンアイテムです。

バッグにすっきり収まる筒型ランチボックス

バッグの中でかさばらない、すっきり持ち歩けるお弁当箱をお探しなら【TAKENAKA JAPAN】tutuランチボックスもおすすめです。
筒型なので、ボトルの横に縦置きできて安定感があるのもうれしいところ。無駄なスペースができにくく、通勤バッグにも収まりやすい形なんです。

3段タイプは、2段にして使うこともできる仕様。その日のメニューや食べる量に合わせて、無理なく調整できます!
味移りもしにくく、毎日のお弁当づくりをさりげなくサポートしてくれます。

「お昼までおいしい」を叶える
機能派ランチボックス

お昼までお弁当を守る、保冷ランチボックス

気温が高くなってくると、少し気になるのがお弁当のこと。
素手で触らないよう気をつけたり、梅干しを入れてみたり、保冷剤に保冷バッグ…。何かと準備が増えますよね。

実はこれ、フタそのものが保冷剤になっているランチボックス。前日にフタを冷凍庫に入れておくだけで、翌日は閉めるだけで保冷対策ができちゃうんです。梅雨や夏のお弁当の安心感がぐっと高まります。

2サイズ、3カラーからお選びいただけます。
暮らしに合うサイズやカラーを、ぜひチェックしてみてくださいね。

時短でのあら熱取りに

同じ【GELCOOL/ジェルクール】シリーズの急冷コールドプレートを使用すれば、朝のお出かけ前や就寝前の時間が無い中で、時短であら熱を取ることができます。

おにぎり派にも

保冷しながらおにぎりの型崩れを防いでくれます。

あたたかい一品で、ほっとするランチ時間に

忙しい日のランチタイムでも、あたたかい一品があると「午後ももうひと頑張りしよう」と思えますよね。
そんなお昼時間を支えてくれるのが、【thermo mug/サーモマグ】ミニタンク/フードコンテナ。

こちらは、保温・保冷ができる二重真空構造で、スープを入れられる「ミニタンク」と、ごはんを入れられる「フードコンテナ」のセット。
お昼に開けたとき、ちょうどいい温かさで楽しめるのがうれしいポイントです。
毎日のランチを、少し心地よくしてくれるランチボックスです。

機能も見た目も叶える
気分が上がるランチボックス

はじめてでも取り入れやすい曲げわっぱ

"曲げわっぱ"のお弁当箱は、いつもの卵焼きを入れただけなのに、なんだか少し特別に見える。そんな不思議な魅力があるけどハードルが高い印象ありますよね。

電子レンジ・食洗機にも対応した【かのりゅう】の曲げわっぱは、やわらかな木目と、薄い木を曲げたやさしいフォルムが魅力で、手に取るたび、木のぬくもりを感じられます。

容量に合わせて選べる3サイズをご用意しています。

そのまま器にも。見た目にもこだわるランチボックス

せっかく丁寧に作ったおかず。ボックスも、少しこだわってみませんか?

そんなときにおすすめなのが、ロンドン発のランチシリーズ【Black+Blum(ブラックブルム)】
持ち運ぶだけでなく、そのまま器としても使えるデザインで、開けた瞬間の気分まで整えてくれるような存在です。
シンプルで洗練されたデザインだから、容器のままテーブルに出しても自然に馴染みます。

自家製ドレッシングをノンストレスで

ドレッシングやたれを注ぐとき、ボウルのフチから液が垂れてしまうこと、ありませんか?
【bwsselection】キレッキレボウルは、
液ダレしにくい注ぎ口で、最後までピタッときれるのが気持ちいいボウルです。下ごしらえにちょうどいいプチサイズで、ふだんのボウルとしても使いやすい一品です。

暮らしに寄り添うランチボックス

毎日使うものだからこそ、少しだけ気分が上がるものを。
新生活のスタートに、暮らしに合うランチボックスを見つけてみてくださいね。